最新ダイエット情報→ダイエットランキング
やせるアミノ酸&女性にうれしい栄養素がたっぷり!おいしいダイエットの決定版
■こんな人にオススメ!
・おいしくやせる
・健康食材
■どんなダイエット?
食べても太らない!? ラムの秘密
北海道名物・ジンギスカンが大人気! 脂肪分が少なく、低カロリーで、良質のタンパク質・ビタミンB群・亜鉛・鉄などの栄養素が豊富、しかも、美味いときたら女性ファンが多いのも納得ですが、ブームの火付け役は、 “食べるほどに脂肪が燃える”というアミノ酸パワーにあるのです。
●その名は“L‐カルニチン”
アミノ酸の一種・L‐カルニチンの役目は運び屋さん。体に付いている脂肪は、燃えやすい遊離脂肪酸になって、血液中に入り、脂肪を燃やしエネルギーに変える工場“ミトコンドリア”へ運ばれます。この工場は、L‐カルニチンと一緒でないと通過することができない仕組み。だから、体内にL‐カルニチンがいっぱいあると、脂肪を効率よく消費できるんです。
“やせるアミノ酸”たっぷりのジンギスカン、食べたくなったでしょ?
■やり方は?
野菜も一緒に! ヘルシーアップ
●L‐カルニチンは、年齢とともに減少するので、外側から食事などで補ってあげなくてはなりません。肉類や卵、牛乳などに含まれますが、羊肉はこれらの3倍以上とダントツの含有量。つまり、焼肉をジンギスカンにするだけで、カロリーオフになり、L‐カルニチンの摂取量もアップできるのです!
●不足しがちな栄養素は野菜で!
たっぷりの野菜と一緒にジュージュー焼くジンギスカン。お肉1口に野菜2口と決めて食べると、ビタミン類など、不足しがちな栄養素もしっかり摂れます。ご飯の量をいつもの半分に減らしても、お腹は大満足! 無理なくカロリーダウンできちゃいます。
■ダイエット成功への道!
ダイエット効果を高める成分を一緒に!
●香味野菜
ニンニク・にら・ネギなどの香り成分・アリシンは、ジンギスカンに含まれているビタミンB1の吸収を高めてくれます。ビタミンB1は、糖質をエネルギーに変える働きがあるので、L‐カルニチンの脂肪燃焼効果をサポートしてくれます。
●緑茶
緑茶に含まれるカテキンは、脂肪燃焼工場“ミトコンドリア”の働きをアップさせる優れもの。ジンギスカンには、ビールよりもお茶がおすすめです。⇒ダイエット食品、ダイエットレシピ
(Yahoo!ビューティー)
一時期ジンギスカンのお店が増えましたが、クセのあるお肉を美味しく調理するのが難しかったのか、最近は少なくなってしまったようですね。しかしヘルシーなことには変わりないので、外食する時にははずせない食材です。
脂肪酸をミトコンドリアに運ぶための担体であるL-カルニチンの合成にはビタミンCが必要なので、必ず野菜も一緒に摂りましょう。
【関連記事】
「chico夕食〜肉厚ジンギスカン〜」
→ダイエットランキングどうする?こうする?chico暮らし手帳さん
「ジンギスカンダイエットで脂肪を燃焼」
→ダイエットランキングダイエットの噂・クチコミ・評判ブログさん

![楽天ランキング12週連続1位! αリポ酸、L-カルニチン他12種類のアミノ酸、COQ10配合サプリメント燃/fileoIII[ねんIII] 大豆イソフラボン、大豆ペプチドも高配合](http://image.www.rakuten.co.jp/fileo/img10543077806.jpeg)
【関連ページ】
【ミトコンドリア】mitochondria , mitochondrion
【遊離脂肪酸】non-esterfied fatty acid
【タンパク質(蛋白質)】protein
【アミノ酸】amino acid
【ビタミンB群】B group vitamins
年齢が気になり始めた方に「L-カルニチン」
ダイエット素材が入ったカロリーゼロのコンニャクゼリー飲料






もちろんちゃんと野菜も摂っていますw
一時期お店が増えましたけれどね。。。
最近はホント少なくなりましたね(笑)
応援ぽちぽち・・・
るいえさんはジンギスカン作るんですか?
それとも北海道まで行っちゃうとか!?(笑)
最近は取り寄せていないので、どこのかまでは覚えていないんですけれど・・・
北海道まで食べに行きたいものですけれどね〜
それはとても美味しそうですね♪
北海道には何度か足を運んでいますが、一度もジンギスカンを食した事がありません(苦笑)
最近注目されている食材は、馬肉らしいですよ。
これも一時期注目されていましたが、また流行るかもしれませんね。